司法書士法人大橋恵子&パートナーズ<横浜市神奈川区>は、不動産登記・離婚・財産分与・債権譲渡までサポートしています。

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代表司法書士
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大橋 恵子 <おおはし けいこ>

「見える不安」「見えるリスク」を1つ1つ具体的に解決する、又は最小限になるように、一緒に戦略を考えていきましょう。そして、苦しみというプロセスを通って、より大きな喜びを一緒に味わいましょう。私たちの前で、たくさん不安、決心できない思い、そして悩みを語って下さい。
詳しくは、代表プロフィールのページをご覧ください。

詳細情報
司法書士紹介
餅田 祐也<もちだ ゆうや>

餅田 祐也 <もちだ ゆうや>

【仕事への思い】

お客様の事を第一に考え、お客様の視点に立った上でどの法的根拠に基づくケースなのかをスピーディーに提案し、解決したいと思っております。
お客様が当法人に任せて安心・満足したと思える仕事を今後も徹底したいと考えています


【一番心に残っている仕事】

旦那様が亡くなり奥様が自宅の相続の登記を当事務所にご依頼頂きました。その夫婦に子供が無く、遺言書も無かったため、夫の兄弟が相続人になるのですが、その兄弟が多数おり、その兄弟も一部の方が亡くなっておるために姪や甥にまで相続権が発生しており、また兄弟の一人が認知証で遺産分割協議が出来ないという難しい案件でした。まずお客様に相続財産をどのように分けるか話し合ってもらい、認知証の兄弟については成年後見制度を利用した上で遺産分割協議を行いました。無事に登記が終わり、奥様が自宅を自分の名義に出来た時のうれしそうな顔が忘れられません。

【司法書士業務に携わろうと思った理由】

大学4年間で法律を勉強し、法律の奥深さに感銘を受け、法律職に携わりたいと考えました。たくさんある法律職の中で、司法書士はお客様に身近な法律家として登記業務や成年後見業務など行えることに魅力を感じたからです。

【座右の銘】

何事にも感謝

【好きな本】

東野圭吾さんの作品が好きです。

【好きな場所】

沖縄・湯河原・温泉・海

【お客様へ】

お客様にとって当事務所に依頼して良かったと満足して頂く様に仕事をしたいと思っております。よろしくお願い致します。

佐藤 裕之<さとう ひろゆき>

佐藤 裕之 <さとう ひろゆき>

【仕事への思い】

常にチャレンジ精神を忘れずに、どれほど大変であっても笑顔で業務に取り組みたいと考えております。
またご依頼いただいたことについて、常に迅速的確にを心がけております。

【一番心に残っている仕事】

相続登記を依頼された方から、その後公正証書遺言の作成のコーディネートをしたことです。お子さんがいらっしゃらないご夫婦で、夫婦に万が一があった時の財産の相続についてとても心配されておりました。しかし、遺言作成のコーディネートを通じてとても安心した、頼んでよかったと言ってもらえたことです。

【司法書士業務に携わろうと思った理由】

大学在学中にアルバイトをしていた税理士事務所に出入りしている司法書士の先生に憧れたためです。とても若い先生でしたが、なんでも的確にアドバイス等をしている姿を見て、このような先生になれればいいなと思い、司法書士になることを志しました。

【座右の銘】

日進月歩
日々少しずつでも成長できればと思っております。

【好きな本】

松本清張

【好きな場所】

・東扇島 東公園
・宮が瀬ダム 周辺
休日や夜、車でよくドライブに出かけたりしています。

【お客様へ】

やったことの無いことにも、臆することなくなんでも挑戦。常にチャレンジ精神を忘れずに、どれほど大変であっても笑顔で業務に取り組みたいと考えております。
また、司法書士という皆様の人生で一度会うか会わないかぐらいの職種の者ですが、「お客様の貴重な時間を頂いて、最高の思い出作りをさせていただきたい」の気持ちで、時にはお客様より厳しくご指導いただきながら成長していきたいと考えております。

佐藤 康夫<さとう やすお>

佐藤 康夫 <さとう やすお>

【仕事への思い】

感謝する気持ちを忘れずに、何事にも積極的にチャレンジしたいと思っています。

【一番心に残っている仕事】

忙しい時期、事務所のチームワークの良さがとても印象に残っています。

【司法書士業務に携わろうと思った理由】

お客様の権利を守り、争いを未然に予防することによって、社会に少しでも貢献したいと思いました。

【座右の銘】

・おもしろき こともなき世を おもしろく (高杉晋作)
・誰よりも練習すること。それが必ず自信になる (中村俊輔)

【好きな本】

・世に棲む日々
・竜馬がゆく
 司馬遼太郎さんの作品が好きです。

【好きな場所】

・動物園(ズーラシア、金沢動物園、多摩動物公園)
・水族館(えのすい、シーパラダイス、鴨川シーワールド)
 とても癒されます。。。

【お客様へ】

お客様のお役に立てるように努めてまいります。
どうぞよろしくお願い致します!

藤本 さつき<ふじもと さつき>

藤本 さつき <ふじもと さつき>

【仕事への思い】

法律は、本人がまったくその内容を知らなくても、その法律が施行されるとその適用を受けてしまいます。知らなかったから大丈夫とはいかないのが法律の世界です。法律弱者をつくらないためにも、頑張っていきたいと思っています。

【一番心に残っている仕事】

「あなたに任せるから。」
お客様より初対面にもかかわらず頂いたお言葉です。お客様は50年間も職人の親方として、一家や従業員の生活を支えてきた不動産(自宅と職場)を事情で売却することになりました。売却後はすぐ解体されるのにもかかわらず、建物は隅々まで清掃をされて、和室の障子はきれいに張替えてありました。
司法書士として職責と社会的使命を自覚することは勿論、まずなによりお客様と人生、大切な財産に敬意をはらう、そのうえで業務にあたることを教えて頂いた一件です。

【司法書士業務に携わろうと思った理由】

司法書士を目指す契機となったのは大学生のときです。
 どのような職業に就いても、資格試験に合格しても、そこがGOALにならないように。
 法律や実務を身につけるため、業務や自修、研修への参加を通じて一生学びつづける姿勢が求められる、打ちこめるものと考えて私は司法書士業に就きました。

【座右の銘】

今、汝は画れり。(いま、なんじはかぎれり)
 今、おまえは、自分で自分の限界をあらかじめ設定して、やらない言い訳をしているのだ。孔子のお言葉です。自分の限界を決めつけないように。

【好きな本】

「心の処方箋」
河合隼雄先生(臨床心理学者)のベストセラーです。
人生のヒント。
やさしい文章のなかに示唆に富んだお話がいっぱい詰まっています。

【好きな場所】

図書館、の窓辺…

【お客様へ】

どうぞお気軽に、ご相談ください。
お客様の夢と想い、そして大切な方に対する思い遣りなど、ぜひお聞かせ下さい。

佐藤 智久

佐藤 智久 <さとう ともひさ>

【仕事への思い】

 非常に専門的で難しい仕事が多いため、研鑽を積み、お客様が満足できるような仕事を常にしていきたいと思っております。

【一番心に残っている仕事】

 入所数ヶ月ですので、まだまだ未熟であり日々の業務をこなしていくことで精いっぱいでありますが、日々の仕事から大変多くのことを学んでおります。

【司法書士業務に携わろうと思った理由】

 大学時代は教育学部に所属していたため、法律とは無縁だったのですが、世の人の役に立つ仕事をし、なおかつ自分の専門性を高める仕事は何があるだろうかと考えた結果、司法書士という仕事に辿り着きました。

【座右の銘】

思い立ったが吉日

【好きな本】

白い巨塔・沈まぬ太陽・不毛地帯など

【好きな場所】

山下公園

【お客様へ】

誠心誠意、心を込めて対応させていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

主なスタッフ紹介
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高野 聡美 <たかの さとみ>

【仕事への思い】

10年以上この仕事をしています。
 この頃しみじみ感じていることは、10年間で社会のシステムや人間の性質が変わっていくということです。自分も歴史の一部分なんだな〜と達観した気持ちになります。
 仕事はあきることなく、いつも新たな発見があります。

【一番心に残っている仕事】

公正証書遺言作成をお手伝いした方が亡くなって、遺言の実行の手続きのお手伝いもすることになりました。遺言の証人にもなったので、遺言者の気持ちも目の当たりにし、.今は相続人の気持ちを目の当たりにしています。万全を尽くした遺言でしたが、遺されてみると、至らない部分(遺されて初めてわかること)もあり、遺言は奥が深いと感じています。
 遺す側と遺される側、双方幸せになることができる遺言をつくれるようサポートしていきたいと思いました。

【司法書士業務に携わろうと思った理由】

アルバイトで司法書士事務所に勤務し、登記と馬があいました。

【座右の銘】

急がば回れ

日々、とかくスピードを出し過ぎるきらいがあるので、「ここで転ぶと余計に時間がかかる」と、自分を諌めております。


【好きな本】

「横浜市の昭和」
昨年 刊行された写真集。とても良いです!

【好きな場所】

うちのベランダ
土日に布団を干す時、ベランダから見える景色(畑ですが)。しみじみします。

【お客様へ】
‘登記が必要になるとき=人生のターニングポイント‘
今まで携わってきた仕事の経験を糧にして、皆様の人生のサポートをしていきたいと思います。

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慶徳 浩 <けいとく ひろし>

【仕事への思い】

お客様からの様々なご要望に応えるために、チャレンジ精神を大切に業務に向かっています。

【一番心に残っている仕事】

会社設立登記をご依頼から20時間で登記申請を行ったことです。

【司法書士業務に携わろうと思った理由】

学生時代は「登記」のイメージがわかず、どのような制度なのか興味がわいたからです。

【座右の銘】

為せば成る、為さねば成らぬ何事も

【好きな本】

谷崎潤一郎、三島由紀夫の各作品が好きです。

【好きな場所】

・東伊豆の北川温泉の露天風呂
・芦ノ湖スカイラインのヤギさんコーナー

【お客様へ】

一つ一つの仕事が完了したとき、関わったすべての方が笑顔でいられることを目標に頑張っていきます。

杉山 武<すぎやま たけし>

杉山 武 <すぎやま たけし>

【仕事への思い】

・代書屋から法律家へ
もう数十年前のことになりますが、年配のある不動産屋から、「たかが代書屋」と言われたことがありました。たしかに昔は申請書を作って法務局に提出し、登記完了後にその書類をお客様にお渡しするだけの「代書」の部分もありましたが、今、司法書士が行っている業務には、高度な法律知識が要求される手続もあります。法務局の商業法人登記の本支局への集中化は、その処理に高度な知識を要求されるからですが、司法書士も、その適正な処理の一端を担っているのです。これからの司法書士は、「たかが代書屋」ではなく、「さすが法律家」と言われる存在にしたいと思っています。

【一番心に残っている仕事】

・祖父の相続、実家の売却
私ごとですが、父方の祖父が亡くなったときのことです。父の兄弟姉妹間の遺産分割協議はもめて遺産分割調停でにまで至り、「実家の土地建物を売却し、その代金を相続人全員で分配する」という内容で決着しました。その相続登記も、売却の登記も、私が処理にあたったのですが、本籍地にあたる不動産がなくなってしまった事件でもあり、ちょっとだけ複雑な気持ちです。お客様の中にも、そんな思いをされた方もいらっしゃるかもしれません。私にとって「一番」ではありませんが、心に残っている仕事の1つではあります。

【司法書士業務に携わろうと思った理由】

・弁護士よりも身近な法律家を目指して
司法書士という資格を知ったのは高校3年生の時でした。それまでは法律家というと弁護士しか知りませんでした(法律家の英語訳はlawyerですが、弁護士も同じlawyerです)が、より身近な法律家としての司法書士の存在を知り、そんな仕事に就きたいと思って専門学校で学び始めたのがきっかけです。司法書士事務所に勤めている時、弁護士は都市部にはいるが地方にはいないことがあり、その穴を埋めているのが司法書士だという話を聞いていましたが、今では一定の能力のある司法書士(認定司法書士といいます)には少額訴訟における代理権も認められるようになっています。各種法律による制限もあり、その範囲においてはその専門職である税理士等に頼らざるを得ませんが、それでも司法書士は、身近な法律家であることに違いないと思っています。

【座右の銘】

・『撃っていいのは、撃たれる覚悟のあるやつだけだ』
とある作品の主人公のセリフです。この主人公は、自らの想いを貫くに当たり多くの苦しみや困難に遭遇しましたが、最後にはその想いを遂げました。そんな生き方をしてみたいと思っています。

【好きな本】

・佐野洋子 作・絵『100万回生きたねこ』 講談社
本屋でふと手に取って知った本です。不覚にも、その場で涙してしまいました。作者の佐野洋子さんが平成22年にお亡くなりになっていました。ご冥福をお祈りします。

【好きな場所】

特にこれといって思いつきませんが、あえて挙げるとしたら、田舎にある小さいころから釣りやクワガタ採取に行った川です。

【お客様へ】

仕事への想いにも書きましたが、代書屋と呼ばれたことについては、たしかに、お客様から書類をお預かりし、それに基づいて登記申請をするだけ、わからないことは法務局に聞いてそれにしたがってするだけであるならば、そう呼ばれることも致し方ないと思います。ですが今の司法書士がやっていることは、それだけではありません。法律家と呼ばれるに値する仕事をしていきたいと思っています。

写真スペース

佐藤 仁 <さとう ひとし>

【仕事への思い】

どの職種にも共通の迅速性や正確性を求められるなか、特に法律を扱う司法書士にはより高度な知識も必要であると思います。
個を高めるとともに社内のチームワークを大切に仕事に取り組むことが大切と考えます。

【一番心に残っている仕事】

朝7:00のあずさ1号に乗って行った法務局朝一申請
 法務局では印紙が足りず、郵便局に走りました。また、FAXを設置しているコンビニはなく、民家でお借りして送ったこと。

【司法書士業務に携わろうと思った理由】

法律上のトラブルが数回あり、法的専門知識の必要性を感じ、司法書士業務に携わることになりました。

【座右の銘】

「やればできる」:子供たちに言っているので、自分自身、常に心がけるようにしています。

【好きな本】

「なぜスペインはサッカーが強いのか」

【好きな場所】

・ピッチサイド
・静岡県富士宮(実家)

【お客様へ】

「正確性」をモットーに仕事に取り組んでいます。

吉田祥子<よしだ やすこ>

吉田 祥子 <よしだ やすこ>

【仕事への思い】

お客様と接する機会は多くありませんが、その少ない時間を大切にしていけるように心がけて行きたいと思っています。

【一番心に残っている仕事】

「何年か前に一度お世話になりました」とおっしゃるお客様が「また今回もお願いします」と、ご依頼くださる。
一つ一つ誠実に取り組んでいる結果が、繋がって行くことなのだと実感する出来事です。

【司法書士業務に携わろと思った理由】

以前は税理士事務所に勤務しており、その中で何度も司法書士事務所へお仕事の依頼をさせて頂く機会がありました。
相続など、より身近に感じ始めたときに今までの税務の経験も役立てながら、さらにその先までも知れたら。という思いから選択しました。

【座右の銘】

不器用でも誠実に

【好きな本】

・星新一『ブランコのむこうで』
著者の作品はどれも好きなのですが、中でもこれがベストです。

【好きな場所】

・書店
図書館ではなく、本屋さん。一日中居られます。

【お客様へ】

常に「誠実に」を心がけて取り組んでおります。

ささおかりこ

笹岡 理子 <ささおか りこ>

【仕事への想い】

お客様の笑顔が見られるような仕事がしたいです。何事にも積極的にチャレンジしていきます。

【一番心に残っている仕事】

入所間もないため、まだまだ目の前の業務で精一杯となっていますが、所員全員で連携し、迅速的確な対応の大切さを日々感じています。

【司法書士業務に携わろうと思った理由】

専門的な知識を生かした仕事をしたいと考えており、特に法律分野に興味があったため、司法書士業務に辿り着きました。

【座右の銘】

笑う門には福来る

【好きな本】

「シャーロックホームズ」シリーズ

【好きな場所】

自分の部屋
高いところ

【お客様へ】

お客様の人生の節目や転機にお会いすることになるかと思います。皆様に満足して頂けるようフットワーク軽く、全力で対応致します!どうぞ宜しくお願いします。

村井

村井 里衣 <むらい りえ>

【仕事への想い】

お客様は、多種多様な場面に遭遇し、当事務所にご依頼くださっていると思います。そのようなお客様にご満足していただけるよう、法律を使ったお手伝いができればと思っています。お客様の気持ちに寄り添う仕事をしていきたいです。

【一番心に残っている仕事】

入所間もないため、まだ携わった業務は少ないですが、迅速・正確な仕事を心掛けたいです。

【司法書士業務に携わろうと思った理由】

法律に興味があり、法律を使った専門的な仕事がしたい、と思い、司法書士業務があることを知りました。まだ資格はありませんが、お客様のお役に立てるような仕事がしたいと思っています。

【座右の銘】

明日は明日の風が吹く

【好きな本】

天使と悪魔

【好きな場所】

富良野

【お客様へ】

まだまだ力不足ですが、精一杯、お客様のお手伝いをしたいと思っております。登記等は分かりにくい部分もあるかと思いますので、お客様の橋渡しができるような仕事をしていきたいです。どうぞよろしくお願い申し上げます。

武元

武元 澄代 <たけもと すみよ>

【仕事への思い】

近年、社会は急速に大きく変革していきました。これからも変わっていくでしょう。その中で、誰かの手助けが欲しいと望まれる方々を掬いあげる手助けができれば幸いです。

【一番心に残っている仕事】

まだインターネットが今ほど普及していない時代。大阪府内中の法務局を2日で周ったこと。最後の大阪本局に滑り込んだのは閉庁3分前!

【司法書士業務に携わろうと思った理由】

ひょんなことから足を踏み入れた業界です。街の身近な法律家さんの世界は、思う以上に奥深いものでした。そして、その街の身近な法律家さんが実は、皆の財産的秩序の護り手を担っていると理解し、腰を据えました。

【座右の銘】

日々是好日

【好きな本】

SF小説&地図
地図は紙に限ります。

【好きな場所】

丹沢山地&映画館

【お客様へ】

ご高覧下さりありがとうございます。
誰に相談すればよいかわからない。そんなときでもお電話下さい。悩める方々の道標となれるようスタッフ一同ご案内させていただきます。

スタッフ紹介
司法書士法人大橋恵子&パートナーズ